Items: 2008年9月アーカイブ

luxeonのライトセーバーとFXとのブレードの見た目の違いを聞かれましたので、

ちょっと比較写真を撮ってみました。

そういえばFXとの光量比較はやってなかったですね。

相変わらず写真も下手くそのままですがご容赦ください

 

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↑部屋の明かりMAX状態での比較。電池の残量はともに充分。

明るい光のもとではFXはどうしても白っぽくなっちゃいます。

 

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今度は電気を消した状態。

 

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luxeonのブレードは、先っぽの方ほどちょっと暗くなるのが仕様です。それでも充分明るい

 

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改めて上から。光量の差はご覧の通りです。

※補足:

光量の差こそあれ、基本的にはどちらも"赤い棒"であることは変わりません

luxeonの光量をとるか、fxの光刃伸縮を取るかは個人の好み次第です。

 

あとブレードの見た目を最も左右するのは、光源よりむしろブレードフィルムの影響のほうが強いです。

たとえ光源にluxeonを使ってても、FXみたいな白いフィルムを通すと同じような感じになるので。

 

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こんな感じです

いまウチにある赤のluxeonはベイダーANH一本だけなんですが、

そのうち作業途中のベイダーROTJも完成させてみたいところ…

(いつになるのか…)

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さてUS2.0購入とともにパークスGRAFLEXを2本注文するなど

またにわかにセーバー作りの準備を進めてます。

 

今回はパークスGRAFLEXをベースにアナキンROTSを組み立ててみよう計画。

目指してしているのはまさしくこんな感じのです↓

http://s56.photobucket.com/albums/g174/tfxstudios/?action=view&current=elanakindownangledcopy-1.jpg

そこで、オーストラリアのTFX-studioさんからアナキンROTS用のパーツを購入しました。

 

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銅ボタン、サーキットボード、エンドキャップ、グリップ、ベルトクリップ&ホイールあわせて約70$。

カバーテックは他で手に入れられればその方が安いかも。

しかもコレだけで全部揃ったわけじゃなく…

グラスアイにあたる部品は自分でなんとかしないといけません。

 

あとはgraflex本体の前方部分、中央バンドのツメが通る溝を加工して

通常よりちょっと長く&クランプの位置をエミッター側から見て9時方向で

止められるようにするくらい…かな?

あ、クランプレバーに金メッキかけたらもっとアナキンっぽくなるかも?

 

アナキンROTSに関しては、アナキンFXが充分良くできてると思うので

ワーキング改造するからってわざわざGRAFLEXレプリカ使わずとも、

アナキンFXの空ヒルトをそのまま流用したほうが絶対イイです(`・ω・´)

うん、絶対その方がいい。

 

…でもやる!

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