luxeonのライトセーバーとFXとのブレードの見た目の違いを聞かれましたので、
ちょっと比較写真を撮ってみました。
そういえばFXとの光量比較はやってなかったですね。
相変わらず写真も下手くそのままですがご容赦ください
↑部屋の明かりMAX状態での比較。電池の残量はともに充分。
明るい光のもとではFXはどうしても白っぽくなっちゃいます。
今度は電気を消した状態。
luxeonのブレードは、先っぽの方ほどちょっと暗くなるのが仕様です。それでも充分明るい
改めて上から。光量の差はご覧の通りです。
※補足:
光量の差こそあれ、基本的にはどちらも"赤い棒"であることは変わりません
luxeonの光量をとるか、fxの光刃伸縮を取るかは個人の好み次第です。
あとブレードの見た目を最も左右するのは、光源よりむしろブレードフィルムの影響のほうが強いです。
たとえ光源にluxeonを使ってても、FXみたいな白いフィルムを通すと同じような感じになるので。
こんな感じです
いまウチにある赤のluxeonはベイダーANH一本だけなんですが、
そのうち作業途中のベイダーROTJも完成させてみたいところ…
(いつになるのか…)
さてUS2.0購入とともにパークスGRAFLEXを2本注文するなど
またにわかにセーバー作りの準備を進めてます。
今回はパークスGRAFLEXをベースにアナキンROTSを組み立ててみよう計画。
目指してしているのはまさしくこんな感じのです↓
http://s56.photobucket.com/albums/g174/tfxstudios/?action=view¤t=elanakindownangledcopy-1.jpg
そこで、オーストラリアのTFX-studioさんからアナキンROTS用のパーツを購入しました。
銅ボタン、サーキットボード、エンドキャップ、グリップ、ベルトクリップ&ホイールあわせて約70$。
カバーテックは他で手に入れられればその方が安いかも。
しかもコレだけで全部揃ったわけじゃなく…
グラスアイにあたる部品は自分でなんとかしないといけません。
あとはgraflex本体の前方部分、中央バンドのツメが通る溝を加工して
通常よりちょっと長く&クランプの位置をエミッター側から見て9時方向で
止められるようにするくらい…かな?
あ、クランプレバーに金メッキかけたらもっとアナキンっぽくなるかも?
アナキンROTSに関しては、アナキンFXが充分良くできてると思うので
ワーキング改造するからってわざわざGRAFLEXレプリカ使わずとも、
アナキンFXの空ヒルトをそのまま流用したほうが絶対イイです(`・ω・´)
うん、絶対その方がいい。
…でもやる!
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