2008年1月アーカイブ

セーバーキット

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パークスのアニバーサリーセーバーキットが届きました。

注文から約一ヶ月。思ったより早かったので、最初ナニが届いたのかわからなかったです。

そしてその箱を開けるワクワク感がたまらない。中からただならぬフォースを感じるのです。

 

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ルークとベイダー。ルークはESB、ジャンク品とあわせてparksのは3本目。

ベイダーのは初。グリップのキャップにかかるところは削られてないのね…

ここは自分でゴム削るしか無いっすね。

 

一緒に並んでるブレードホルダーはgraflexshopから取り寄せました。

10日ちょいで来たかな、早かったす。

 

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本題のオビワンANH。

これをワーキング化するのが今年最大の目標…

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背景がゴチャゴチャしてるのは自分の部屋スペース的に勘弁してくださいw

ブレードは両方ともOPPフィルムぐるぐる巻きチューブを入れた筒で比較。電池も両方ともMAX。

比べると、ややクワイガンの緑の方が明るい印象。

こうしてカメラで撮っちゃうと光刃が白くなるけど、実際はもう緑。ま緑。

でも単5電池のせいか、すーぐ暗くなります。オビワンの方はリチウムCR123×2なのでかなり長持ち。

しかしリチウム電池は高杉なので、充電可能なRCR123で代用しようとしたらボックスに収まらず。

な、なんだとおおおおおお

 

さて、クワイガンセーバーも1インチブレードになったので・・

このオビワンTPMセーバーとダースモールとでEP1の殺陣やりたいすなあ…

昔からの夢なんですよ。

 

実際は壊れるのが怖すぎてできませんが(´・ω・`)

あと、寒い冬場に夜中外でチャンバラとかかなり死ねますな

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 久々にクワイガンのライトセーバーについて。

実はその後、あまりの音の小ささに我慢できず、最初の掟を破って

セーバー本体にサウンドホールを空けてしまいました。

アルミのカバーで丁度隠れる位置に複数開いてます。音量はかなり改善されました。

 

さて、もう既に最初の掟「本体はキズつけない」を破ってしまったので、

いくら加工しても構わないだろうという発想に転換。

そこで、ブレードを直径1インチに代えたいと思い、加工業者に依頼して

エミッターの穴の直径を広げてもらいました。

旧3部作のセーバーならブレードは3/4インチで丁度いいと思うんですが、

クワイガンのセーバーで3/4インチのブレードは、色んな意味でちょっと物足りない…

 

加工はさすがに正確で、ストックの1インチブレードの底をちょっと切ってはめ込んだら、ジャストサイズ。

重心もブレード側に移って、回しやすくなりました。これでようやく完成形になった気がします。

(…相変わらず音は小さめだけど)

一ヶ月ぶり

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さてしばらくネタが無かったわけですが、

閲覧者がほぼ自分1人のブログなので誰も困りません…よね。

 

さてこれはgraflexshop製の1インチブレードホルダー。

parksなどのグラフレックスレプリカの内部にはまるもので、

LEDとブレードの固定に欠かせない部品です。

所有しているルークESBは3/4インチのものなので、

今度ANH版を作るときにコレを使ってみようかと。

…あ、でも旧3部作ってセイバーの刃が細いんだよなー…

 

parksといえば、年末にセーバーキットを注文しました。

勿論、全部ワーキング化したいという目的で…

ベイダーのは何とかなるにしても、オビワンのはかなり加工しないと厳しそう。

しかしyoutubeにparksオビにLuxeonLED付けてワーキング化させてる人の動画があったので

頑張れば出来るハズ…

 

発送まで10~12週かかるみたいなので、のんびり煮詰めて待ってみます。

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