海外サイトの説明だけでは心許ない…
百聞は一見にしかずというわけで、ebayでファンメイドのルークANHを買ってみたのが10月初旬。
一ヶ月後、ようやく届いたルークANHはパーツが破損しているという代物でしたorz
なぜにエミッターの部品を切断したんだろう…と、しばし唖然。
とはいえ、光るギミック自体は問題なく(なぜか音源がMRのシスの音でしたが)
手持ちのルークEBS(パークス)に移植すればいいんじゃね?という発想に転換
というワケで早速両方ともバラし、内部を移植完了!
これが改造第一号となりました。
ブレードは直径19mmと細いですが、ウチで振り回すには強度は不問!
むしろシャープな感じなのでおkです。
クランプについてるコントロールボックスを左右逆にしてあるのは
握りやすくするため。
通常はブレードを外して飾ってあります。
ブレードは直径約19mmのポリカーボ筒。中に白色の薄いシートが丸めて入ってました。
ちょうどMRFXと同じような感じです。
このページは、SHINOが2007年11月30日 02:00に書いたブログ記事です。
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